憲法を改正して殺人事件の起きない平和な日本になって欲しいです。

福岡市南区のアパートで、保育士の肱岡綾音さんが刺されて死亡した事件がありました。この事件の真相を知れば知るほど腹が立ちます。犯人が憎いです。そして残された家族や、婚約者の気持ちを考えると何も言えなくなります。他人の私ですらこんなに辛くて悲しいのです。遺族の人達は、悲しみの表現などできないぐらい辛いと思います。幸せがたくさん待っていた女性でした。親からも尊敬されるぐらい素晴らしい人柄だったそうです。園児にも保護者からも人気があったと言います。何故こんな人が殺されなければならないのでしょうか?何も落ち度の無い素晴らしい女性なのです。今を必死に生きていた女性なのです。こんな事件が起こるたびに、神様は本当にいるのかな?と疑問に思います。最近は若い女性を狙った卑猥な犯行や、残虐な犯行が多く感じます。あまりにも事件が多すぎて、私達の感覚がマヒしないのかと怖くなります。このまま殺人事件が増えてばかりでは困ります。憲法を改正して、安心に暮らせる日本にして欲しいです。