(<首相・スーチー氏会談>「5年間で8000億円規模支援」)の記事を観て

私が、アウンサンスーチー氏を知ったのは何時であったろうか、調べてみると最初の自宅軟禁を知って居るので、1990年頃であろうと思われる、アウンサンスーチー氏が軍事政権に飽くまでも立ち向かう姿を頭に描き勇気に関心したものであった。ノーベル平和賞を受賞した時は自宅軟禁中で授賞式に出席出来なかったのは記憶にあります、ノーベル賞賞金の130万ドルはビルマ国民の健康と教育のための基金の設立に使われたそうです。ノーベル賞受賞の演説は21年後に行ったそうです。私がアウンサンスーチー氏の名前を知ってから26年である、やっと新政権を勝ち取る事が出来た、まだ軍事の勢力は有るとは言え、26年以上を信念を曲げず国政に疑問を持って戦ったアウンサンスーチー氏には頭が下がる思いである、これからが大変と思うが頑張って欲しい。テレビに京都へ行った時の映像が映っていた、留学を何か月かしたらしいが片言の日本語がユーモラスで有った。今後のミャンマーの発展をお祈りしています。酵素サプリメント 楽天